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::胎内記憶
胎内記憶の本
「胎内記憶」とは、お母さんのお腹にいた時の記憶や胎外の記憶までも、生まれてからも記憶して
いる子供のことを言う。
それを専門に調査・研究している医師が池川明先生(神奈川県在住)である。

包丁みたいなものを突きつけられ足を引っ張られた記憶(帝王切開)や、雲みたいなところで
たくさんの子供達がエンゼルみたいな羽を付けられ、ひとりづつ、自分の目指すお母さん
めがけて降りていく記憶などを言うお子さんがたくさん出てきているのだそうです。

これは子供の戯言では決してなく、不思議な何かがあると考えざるを得ないと言っております。
もしかしたら、宇宙創造の神がいるのではないかと思うのです。
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::恐怖の新農薬「ネオニコチノイド」
悪魔の新・農薬ネオニコチノイド

先日、養蜂家の第1人者である久志富士男氏のお話を聴きに行って参りました。

例の世界中で騒がれている「蜂がいなくなった」の話題です。
久志富士男氏は壱岐の島で養蜂園を営んでいるとのこと。

ここ最近、やはり、島でも日本ミツバチがどんどんいなくなっているそうです。
そして、つばめやすずめも他の昆虫もみんないなくなって来たのだそうです。

原因を追跡して行くと、カメムシ対策の航空防除(ラジコンヘリコプター)による
ネオニコチノイド系の農薬(薬品名・ダントツ他)散布に間違いないとのことです。

この農薬は神経毒(神経系統を破壊する)の恐ろしい薬品で、ミツバチ等の方向感覚も
失わせて住箱に戻ってこれなくなるのだそうです。

従来の有機リン系の農薬(狂牛病の本当の原因とも疑われている)とは違う新しいタイプ
の農薬ですから、何が起こるか返って危険なのだそうです。

すでに、ヨ−ロッパ各国は使用禁止の措置が取られているにもかかわらず、日本は野放し状態です。
基準があまりにも甘く、これから、どんどん使われて行くと思います。

山奥の棚田でラジコンヘリで使用されたら、水源も全部アウトです。
半径4Km〜5Km範囲まで風の影響で肌に触れてしまいますから、人間の身体にも除除に浸透され
ていきます。

ハウス栽培農家でも、わからずにどんどん使用されておりますから、栽培農家の方々が猛毒マスクを
使っても肌から浸透してくるのでとても危険な農薬なのだそうです。

問題は我々消費者です。これからは、産直や道の駅のくだもの野菜もすべて疑ってかかるしかありません。
浸透性ですから洗っても無駄です。EMも駄目です。
方法はただ一つOリングで危険な物かの排除しかありません。

考えられる病は、アルツハイマー・パーキンソン・多発性硬化症・重症の化学物質過敏症等の神経系の病・そして、癌にかかる頻度が相当高くなると思います。

現地のハウス農家の方も相当やられてきているそうです。
私はこういったお話しを多くの人に伝えなくてはなりません。
何故なら作り話ではなく、現地の養蜂家の調査したお話しだからです。

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::日本人のぱん
銀嶺食品のお店




銀嶺食品のお店


「日本人のぱん」

戦後、アメリカから押しつけられた白パン(精白されたパン)が、今の日本人の健康を蝕んだ原因の一つとして上げられる。フランスにフランスパン・ドイツにライ麦パンがあるように、どちらも主食であるから、無精白(ミネラルを残す)なのである。それらのことが、どれほど健康に大事なことか、大方の日本人は知らないのである。

福島に銀嶺食品というパン屋さんがある。社長の大橋雄二さんが日本人に合うぱんを追求し続けて来てたどり着いたのは、日本人の生活そのもの、つまり、毎日の神棚にお供えする品々がヒントとなった。

すなわち、「水・塩・米・酒 」である。

無精白の国産小麦粉で作り、改良に改良を重ねて出来上がった「地ぱんシリーズ」は、噛めば噛むほどなつかしさを感じ、味も年々まろやかになってきた。

福島市にお出でになった時には、是非、寄ってみてください。
食品  コメント(0)   トラックバック(0)  △ page top


::アレルギ−が起こるカラクリとは
自然医学の森下敬一博士は、40年以上も前にとても貴重なことを伝えております。

<アレルギーが起こるカラクリとは>

栄養学者は常識化している消化理論の中で、 蛋白質はアミノ酸に分解されて初めて吸収されるというが本当はそうでない。実際はアミノ酸に分解されないでそのまま血液に入り込むのである。

10年ほど前(昭和41年頃の話)血液センターで皆さんから血液をいただき、いろいろと検査したことがある。
意外なことに気がついた。
血液を1mmぐらいの試験管に入れ、遠心沈殿機にかけて 調べると、血球の部分と血漿の部分に分かれる。
もちろん、下のほうには重い赤血球がくる。

最初、赤血球と血漿の二層だけかと思っていたところ、そうではなくて、しばしばその血漿の上に、もう一つの層ができる。なんだろうかと非常に興味を持って調べたところ、最初のうちはわからなかったが、やがてそれは、牛乳の蛋白と卵の白身であることがわかった。

こんなところに蛋白や卵白が出てくるとは、どうしても合点がいかない。
何回も調べ直してみたが、やはり、牛乳の蛋白と卵の白身なのである。

そこで、その血液の主に来ていただいて、いろいろ訪ねてみたところ、
血液を200CCも取られては、採血の最中に倒れてしまうかもしれないと思って、予防のために「生卵を5つも飲んできた」という。
この人一人だけかと思っていたら、そうではなく、何百人もの人がみんなそうしたというのである。

このことから、何が分かるかというと、われわれ自信の体蛋白とは違う動物の蛋白、異種の蛋白が血液に入るのだから、これは間違いなくアレルギー反応を起こすということである。
  
厚生省の最近の調査(2000年以降)では国民の3人に1人は(今はもっと増えている)何らかのアレルギー体質を持っているというから、この裏付けに当てはまる。決して、大気汚染等が原因説とは考え直すべきである。 

(1976年 森下敬一著 ガンを食べ物で治す法 から)
 
医療  コメント(0)   トラックバック(0)  △ page top


::しんとろの湯
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宮城県鳴子中山平温泉にある「しんとろの湯」は、一度入浴したらやみつきになる。
肌がぬるぬる、すべすべ、不思議な温泉である。
宮城にもこんな温泉があったなんて驚きです。

泉質は「含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉低張性アルカリ性高温泉と書かれている。
適応症は神経質・筋肉痛・関節痛・きりきず・やけど・慢性皮膚病・慢性婦人病・糖尿病
日帰り温泉で大人420円

身体の芯まで温まる格別の温泉に、皆様も足を運んで見てください。
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